| 昭和43年12月 千葉建設鰍資本金300万円で設立
昭和52年9月 「暮らしの市民館」川越店を開設。以降、新座など東武東上線沿線に次々と同館を開設し、住まいの情報発信基地として地域展開を図る
昭和55年8月 第1回グリーンカップ争奪ママさんバレーボール大会開催
昭和60年5月 CIを導入し、社名を潟潟uランに変更
平成元年4月第1回創作童話の表彰を行い「こころの小箱」を出版
平成5年〜 建築家とのコラボレーションにより街のシンボルとなるデザイン性のあるマンションを発表(「ザ・ステイツ朝霞スペースクエア」、「ヴォルテックス−21志木」など)
平成7年〜 業界初のキッズマンションシリーズを発表。キッズルームなど子供がのびのびと遊べる施設と、親子や子供たちのコミュニケーションを活発にするサービスをマンション(「アーベイン朝霞根岸台セゾンヒルズ」など)
に導入
平成9年〜 自然環境・地域との共生をテーマとした環境共生型のマンションを発表
平成10年〜 既存樹木を60%以上残し、地域環境との共生を実践、県との緑の協定を締結、日本野鳥の会認定のエコガーデンを設けたマンション「ハートヒルズ朝香の森21」を発表
平成11年〜 ユニバーサルデザインを導入した『人にやさしい』住まいを推進
平成14年〜 「陽・緑・風」の3つの力を工夫し 組み合わせることで、
自然の心地よさを室内に取り込む暮らしをテーマにしたエコミックスマンション「ザ・ステイツ平和台」を発表
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