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■ 創作童話 ■
| 平成17年1月8日審査委員長筒井敬介先生(享年87歳)がご逝去されました。突然の悲報に接し悲しみに耐えません。ご生前のご厚情に深く感謝するとともに、故人のご功績を偲び、心からご冥福をお祈りいたします。 |
| 第17回 リブラン創作童話の募集は締め切りました。 たくさんのご応募ありがとうございました。
第17回 リブラン創作童話 募集要項 <応募対象> 中学生以上で東京都・埼玉県に在住・在学・在勤の方(但しプロの作家は除く) <応募内容> 幼児・小学生低学年が読める内容の童話 構成・時代・テーマなどは自由 未発表作品に限る(一人二編まで) <応募方法> ●400字詰原稿用紙10枚以内(縦書き) ●黒い鉛筆かインクなど濃い筆記用具を使用(ワープロ原稿も可) ●作品には表紙をつけ、 @郵便番号 A住所(東京・埼玉に在学・在勤かを明記) B氏名(フリガナ)、未成年の方は保護者の氏名も併記 C年齢 D性別 E職業または学校名(学年) F電話番号 G募集を知ったきっかけ又は雑誌名 HEメールアドレス(創作童話情報をご希望の方のみ)
以上をお書き添えの上、ご郵送かEメール(ワードファイルにて添付)でお送り下さい。但し、上記規定を満たした作品のみ受付。尚、応募規定で不明のある作品は選考外となりますのでご注意下さい。
また、入賞作品の著作権・出版権は、株式会社リブランに帰属し、応募作品は お返し致しません。
<賞及び賞金> 最優秀賞(1編)…20万円、 優秀賞 (2編)…8万円、 佳 作 (5編)…3万円 <受 付> 平成16年11月1日より <締 切> 平成17年1月31日(当日消印有効) <発 表> 平成17年4月中旬、入選者に直接通知 <審査委員> 筒井 敬介(作家) 香山 美子(作家) 吉上 恭太(翻訳家) リブラン創作童話選考委員会 <応募先及び問い合わせ> 〒173−0023 東京都板橋区大山町17−4 株式会社リブラン「創作童話」係 電話番号 03−3972−0072 Eメールアドレス kobako@livlan.com ※
最優秀賞・優秀賞の3編は「こころの小箱」(第17集)の中に収録されます。 |
| | 第15集
 | 第14集
 | 第13集
 | | | 収録作品
「はらぺこ ばっち」篠田稔 「ななちゃんの海」野沢恵美 「一番線、へびがまいります」 石井将隆 | 収録作品
「悪い夢はフライにして」 吉村健二 「ぽっちゃりおばけ」苅宿望 「ずぶぬれバス」澁谷拓 |
収録作品 「あめのひ」吉木智 「くじらさんにおねがい」大原啓 「松野さんの伝言板」宮坂健一 |
『プレゼントのお知らせ』
最優秀作品を含めた3編が掲載されております「第16集 こころの小箱」をプレゼント致します。 ご希望の方は、郵便番号、住所、氏名、年齢、職業、電話番号をお書きのうえ、以下
までご郵送いただくか、 メールでkobako@livlan.comへお送り下さい。
この本をどのように活用されたいかなどのご意見もぜひお書き添え下さい。 〒173−0023 東京都板橋区大山町17−4 株式会社リブラン 「創作童話」プレゼント係
私たちが理想としている街は、
“子供たちが毎日の暮らしの中で楽しい思い出をたくさんつくれる街”“子供たちが大きくなったときにふるさとだと感じられる街”です。子供たちに伝えていきたい思いや、温かい気持ちを育んでいきたい。そして、新しい住まいで暮らす人々の心が、その街に根づいてほしい。そんな願いで始まったのが“童話づくり”です。 私達は毎回多くの応募作品の中から優秀作品3編を「こころの小箱」として製作し東武東上線沿線の市区町村に寄贈してきました。また、第10集からは点字本にし全国の盲学校に寄贈しています。
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