エコヴィレッジ朝霞台紅葉の杜

 
エコヴィレッジ朝霞台 紅葉の杜では
森をまとう
朝霞台敷地配置図
両手を大きく広げるように、紅葉の枝が年々成長し、通りや家に大きな木陰をつくっていく。

家の周りに植えられた樹木や、バルコニー等につくられた緑のカーテンが、家を覆うように成長していく。

一軒の家の樹木と重なり合い、そしてまた隣の家の樹木と重なり合いながらどんどん広がっていく。

やがてこの街全体が、ひとつの「大きな森」になる。
21本の紅葉。その紅葉並木が、
区画図と風の流れイメージ
区画図と風の流れイメージイラスト
街並完成予想CG
街並完成予想CG
家の紅葉が年々育つにつれて、
それぞれの家の前には、シンボルツリーとして、紅葉の木(正式名:イロハモミジ)が植えられています。 落葉樹である紅葉は、暖かな陽射しを家の中にたっぷり招き入れたい冬には葉を落とし、 夏には瑞々しい緑色の葉を茂らせ大きな木陰を家の前の通りや玄関先などにつくってくれます。さらには、紅葉の木陰が、アスファルトの照り返しを防いだり、冷気をつくり、家周辺の微気候も整えてくれます。
※掲載の完成予想図及びイメージイラストは図面を基に(一部除く)描き起こしたもので、
外観、植栽等は実際とは多少ことなる場合がございます。