エコヴィレッジ志木

 
エコヴィレッジ志木では
森をまとう
両手を大きく広げるように、紅葉の枝が年々成長し、通りや家に大きな木陰をつくっていく。

家の周りに植えられた樹木や、バルコニー等につくられた緑のカーテンが、家を覆うように成長していく。

一軒の家の樹木と重なり合い、そしてまた隣の家の樹木と重なり合いながらどんどん広がっていく。

やがてこの街全体が、ひとつの「大きな森」になる。
南側には、立教新座中学校・高等学校の街路樹が広がり、西側は東北小学校の豊かな樹木が立ち並ぶ「エコヴィレッジ志木」は、まさに緑に恵まれた環境にあります。
また、裏手のエコヴィレッジマンションと一帯開発プロジェクトのため、北側には戸建てでは得られない緑地帯(散策の杜)を抱えて登場します。
エコヴィレッジでは南の樹木も重要ですが、北側の樹木は冷熱源になる大切な場所なのです。
戸建て寄りに立つ、将来15m程に育つであろう高木は、マンションからの視線を緩やかに遮る位置を選定し、 窓を開放できるよう、夏場の暑い季節に葉を茂らせるコナラが植樹されています。
そう、窓が開けられるかは、窓前の景色で決まるのです。
周囲の樹木で冷えた空気を、家の中いっぱいに取り込みながら暮らしていきましょう。

区画図と風の流れイメージイラスト

建物北側イメージイラスト
街並完成予想CG
街並完成予想CG
※掲載の完成予想図及びイメージイラストは図面を基に(一部除く)描き起こしたもので、
外観、植栽等は実際とは多少ことなる場合がございます。