マンションなのに、土いじりも家庭菜園も。1階の専用庭で叶える『深呼吸したくなる暮らし』
マンションだからと、植物との暮らしを諦めていませんか?
ベランダが狭くてお気に入りのプランターが置けない、水やりで階下に気を遣う、日当たりが足りなくて育ちが悪い……。そんな風に、大好きなガーデニングや家庭菜園に制限をかけてしまっていませんか?
実は、マンションでありながら、戸建てのように広いスペースで「土」と触れ合い、季節の移ろいを感じられる住戸があります。それが、「専用庭付きのマンション1階」です。
てまひま不動産が提案する、リビングから庭がつながり、ガーデニングや家庭菜園を心置きなく楽しめる「深呼吸したくなる暮らし」をご紹介します。
▼家庭菜園・ガーデニングを楽しむリノベを相談してみる
▼深呼吸したくなる暮らしを体感する(無料)
1階だからできる!五感で楽しむ土いじりと、朝採れ野菜のある豊かさ

マンション1階の最大の魅力は、なんといっても地面(土)が近いこと。ベランダのプランター栽培とは違い、専用庭なら、鉢植えのハーブから本格的な家庭菜園まで、のびのびと育てることができます。
ウッドデッキを敷けば、LDKからひと続きで庭に出ることができ、すぐに土いじりや家庭菜園を楽しめます。
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「土に触れる」ことで、心と体が整う
指先で土の冷たさや柔らかさを感じ、土に直接触れることで、脳内では幸福ホルモンと呼ばれる「セロトニン」の分泌が促されると言われています。庭仕事に没頭するうちに、日々のストレスや緊張がスッと解きほぐされ、自然と深く、ゆったりとした呼吸を取り戻している自分に気づくはずです。

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キッチン直結の「エディブル・ガーデン(食べられるお庭)」
庭で育てたフレッシュなバジルやミント、ミニトマトをその場で収穫して、そのまま朝食のテーブルへ。庭とリビング、そしてキッチンがゆるやかにつながる1階の間取りだからこそ、この贅沢なスピード感が日常になります。

夏を涼しく過ごす。暮らしに寄り添う「緑のカーテン」
- 天然のエアコン
緑のカーテンは、夏の強い日差しを遮るだけでなく、植物の葉から蒸発する水分(蒸散作用)によって、通り抜ける風をひんやりと冷やしてくれます。

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プライバシーを守る、美しいパーテーション
「1階は外からの目線が気になる」という不安も、瑞々しい緑のカーテンや背の高いハーブがナチュラルな目隠しになることで、自然に解消されます。

窓を開け放ち、心地よい風と緑の香りを胸いっぱいに吸い込む──。そんな、エアコンに頼りすぎない、健やかな暮らしがここにあります。
マンション1階で、庭いじりを楽しむ暮らしを実現しませんか?
庭いじりや家庭菜園は楽しみたいけど、「マンションの1階は、湿気や寒さが心配……」 「防犯やプライバシー面は大丈夫?」
そうした1階特有の不安を抱かれる方も少なくありません。
しかし、てまひま不動産のリノベーションなら、その不安をしっかりと解消できます。
窓にインナーサッシ(二重窓)を設置して断熱性を高め、結露や寒さをシャットアウト。
床や壁には調湿・消臭効果に優れた無垢材や珪藻土を使い、梅雨時でもカラッと心地よい空気を保ちます。
さらに、土汚れを気にせず作業できる便利な土間スペースや引き戸による風量コントロールなどで快適な室内をつくり出します。

敬遠されがちなマンション1階だからこそ、少しの手間と工夫(リノベーション)を加えることで、どこよりも愛着の湧く「世界にひとつのおうち」へと生まれ変わるのです。
庭付きの1階という選択肢は、忙しい日々に追われがちな現代において、住まいを「ただ寝に帰る場所」から「心と体を深く整える場所」へと変えてくれます。
土の匂い、無垢の香り、窓を通り抜ける涼しい風。
あなたもマンションの1階で、心から深呼吸できる暮らしを始めてみませんか?
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